牡蠣を食べる (志摩半島浦村)


牡蠣の美味しい季節である。
今年はノロウイルス騒ぎで牡蠣が悪者扱いされたりしたが
当然、ベレー帽としては、風評は気にせず、
本場の牡蠣を賞味に出かける。
場所は三重県鳥羽市浦村である。


画像


浦村というところは志摩半島の深い入り江の奥にある集落で
集落のほとんどが牡蠣養殖をやっている。
湾内には牡蠣養殖いかだがたくさん浮かび
集落を歩くと牡蠣を割る作業場があちこちにある。
そんな養殖業者がやっている旅館で、牡蠣料理を食べる。
定番の酢牡蛎から始まり、蒸し牡蠣、牡蠣フライ
堪能しました。

今回、「伊勢神宮」はどうかということだが
当然ベレー帽としては避けて通れないのだが
事前の準備不足では「伊勢神宮」はあまりにも恐れ多く、
ベレー帽の及ぶところでなく
近寄りがたいので、今回は見送ったのである。



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