「蕎麦打ち」を教えてもらう

よくある、中年で会社勤めを辞めて、
蕎麦屋を開業すると云うのではないが
以前から、興味があったので
夢前町の神種(このくさ)に行って「蕎麦打ち」を習う。

「蕎麦」に関する薀蓄サイトは五万とあるので
感想のみを言うと
「簡単だが奥は深そう」である。

これが出来た蕎麦。
難点は太さが不揃いだが一応満足に食べれる。

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食べたいときに打ちたての蕎麦はいいのは分かっているが
たいそうな蕎麦打ちの道具も揃えないといけないし、
まず、時間的余裕もない。

目下のところ市販の蕎麦を上手に湯がいて
市販のつゆで食べるので十分だと分かった。
蕎麦うちは時間を持て余す
時期が来ればやることにする。



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豊稔

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