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舞鶴要塞遺構を探検する(2) 瀬崎 博奕岬電灯機関舎跡
舞鶴要塞遺構を探検する(2) 瀬崎 博奕岬電灯機関舎跡 昼からは瀬崎地区にある博奕岬電灯機関舎跡に行く。 灯台へ至る道の途中の側道を少し入ったところの藪の中に突然、煉瓦壁が出現する。 ...続きを見る

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2016/04/24 15:00
舞鶴要塞遺構を探検する(1) 倉梯山砲台跡
舞鶴要塞遺構を探検する(1) 倉梯山砲台跡 「赤煉瓦倶楽部舞鶴」主催の舞鶴要塞遺構見学会に参加する。 参加者26名。まずは倉梯山砲台跡。 ...続きを見る

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2016/04/24 11:00
京都府の歴史散歩(下)を読み「丹後」に思いを馳せる
京都府の歴史散歩(下)を読み「丹後」に思いを馳せる 丹後に行く下調べをしている。 市販本で、丹後に関する解説書は少ない中、本書はとても役に立つ。 それもそのはず、出版は山川出版社、編者は京都府歴史遺産研究会である。 ...続きを見る

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2016/04/17 13:18
県境境界線92の不思議(浅井建爾)
県境境界線92の不思議(浅井建爾) 地図を見ることは面白いが、行政区の境界線で不自然ないかにもわけありの場所や、飛び地といった図版に出くわすとなぜかなと思いつつ、特に調べることもなくいた。 この本はそのような疑問に答えてくれる。 別に知ったところで何の役にも立たないのだが、まあ、話のタネになるかもしれない。 ...続きを見る

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2016/04/16 14:01
台湾(若林正丈)を読み、台南を歩く 赤カン楼(チーカンロウ)に行く
台湾(若林正丈)を読み、台南を歩く 赤カン楼(チーカンロウ)に行く 台湾の通史をコンパクトにまとめた本は意外と少ない。この本はそういった意味で読んでよかった。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/04/11 23:38
「我が名は鶴亭」 展に行く
「我が名は鶴亭」 展に行く 鶴亭という画家は全く知らなかった。江戸中期の黄檗宗の僧侶で花鳥画の画家でもある。 神戸市立博物館で、年一度の南蛮屏風とザビエルの肖像画が公開されていたので行ったところ、たまたまこの特別展に巡り会わせた。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/04/09 23:58

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ベレー帽通信 WEST 2016年4月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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